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慰謝料請求でよくある質問をご紹介

こちらでは慰謝料請求について当社に届いたよくある質問に答えていきます。自分が悩んでいることに当てはまるようなことがあれば参考にして下さい。もしこういった質問以外に悩みや相談したいことがあればご連絡下さい。電話相談は24時間無料、何度でも無料相談可能です。

不倫を認めていれば慰謝料請求はなんら問題はありません。
しかし途中で認めた者を覆したりする可能性がありますので、念書または合意書を交わすことをオススメします。


メールの内容や画像によって証拠になることはあります。
ただし、慰謝料請求をしようとした場合、メールやLINE、画像などで不貞行為(肉体関係)を裏付ける決定的なものがなければ証拠とは認められないケースもあります。


残念ながら法律上認められているのは慰謝料請求のみです。
もちろん、謝罪文や誓約書などは不倫相手と合意の上で作成は可能です。
ただし、こちらが一方的なものを作成してしまうと訴えられることもありますので専門家などのアドバイスを受けるとよいでしょう。


あります。不倫の事実を知り、ならびに相手の特定ができてからから3年経過をしてしまうと時効となります。
不倫が発覚した際は速やかに対応するのがベストです。


両者合意の上で、署名・捺印をしていれば、その内容が適法である限り効力はあります。
ですが、そこに専門家を介さなかったり、内容が明確ではないものがあると、後日トラブルとなることがあります。


状況によりけりです。自分の優先順位の高いものから対応していくのが良いでしょう。
離婚は自分の人生に関わることがあるので、先に不倫相手に対する請求を行った後に、離婚問題を対応する方が多いです。

慰謝料請求でお悩みなら当社にお任せ!
 

慰謝料請求や男女のトラブルでお悩みの方は是非当社におまかせ下さい。
小さなことから相談は承りますのでお気軽にご相談下さい。
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